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耐震天井導入事例

事例1 公共施設 社会的な役割を担う公共施設
市役所、図書館、公民館、病院等、普段は何も心配することなく安心して利用している施設は多くあります。
また、災害の際には対策本部や避難場所として使用することにもなります。
このような「公共施設」には、JACCA認定工法の耐震天井が必要です。
事例2 文教施設 子供たちの声が聞こえる文教施設
将来を担う子供たちが勉強や運動に励むのが文教施設です。
小・中学校は全国に30,000校以上があり、学校の体育館や講堂は学校行事だけでなく、成人式等の地域コミュニティー活動も行われます。
そして、もしもの災害時には避難場所となります。
このような「文教施設」には、JACCA認定工法の耐震天井が必要です。
事例3 交通施設 不特定多数の人々が集う交通施設
駅や空港は公共性の高い施設です。朝早くから夜遅くまで多くの人で混雑し、幼い子からお年寄り、体の不自由な方まで、多くの方が利用します。
また、安全性と同時に意匠性も求められるのがこれらの施設の特徴です。
このような「交通施設」にはJACCA認定工法の耐震天井が必要です。
事例4 商業施設 用途によって様々な建物がある商業施設
大都市のオフィスビル、各種イベントが行われる大規模展示場、郊外型の大規模ショッピングセンター、ホテルやテーマパーク、工場などの商業施設には多くの人が集まります。
そのような商業施設は、その本来の役割を果たしつつ、かつ、安全が最優先されなければなりません。
このような「商業施設」にはJACCA認定工法の耐震天井が必要です。

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日本耐震天井施工協同組合事務局

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